パーツクリーナー

パーツクリーナーで一般的となった840mlのジャンボサイズ缶

近頃ホームセンターやインターネットなどでよく目にする激安のパーツクリーナー。数年前と比較するとかなり買いやすくなりましたよね?でも、なぜあんなに安いのか!?その疑問をヨロストが徹底的にリポートします!

もはやパーツクリーナーの容量としては一般的となった840mlのジャンボサイズ缶。激安パーツクリーナーもほぼこのサイズですよね。
しかし、実はこの840mlという量に秘密があるんです!

その内訳を見てみると、噴射剤となるLPGなどの成分と洗浄力の決め手となる溶剤量(第一石油類)に分かれています。
840mlと表記されていても、洗浄力は溶剤量によって変わってくるんですね!

つまり、
溶剤量が多ければより洗浄力が強力になるんです!
逆に溶剤量が少なければ洗浄力も…
(溶剤の成分によっても洗浄力は変化します)

その激安パーツクリーナーの溶剤量はいくらですか?
(溶剤量は缶の裏に必ず記載されています)

グッジョブ調査では500ml前後のモノがほとんどでした。
溶剤量が少なければその分製造コストも下がり、販売価格が安くなる、ということですね!

パーツクリーナーは溶剤量で選ぶ!

では、ヨロストのブレーキ&パーツクリーナーの溶剤量はというと…

ヨロストのパーツクリーナーは同価格帯でトップクラスの溶剤量!

ヨロストのブレーキ&パーツクリーナーは、溶剤量(第一石油類の量)が546ml!
同じ価格帯のパーツクリーナーと比べてもトップクラスの溶剤量を誇ります。

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